お日様も随分とご機嫌斜めなようで。
こんなに恋しく思っても
なかなか笑顔は見せてくれなくて。
あぁ~、お日様の満面の笑みが見たい!!
みんなの心が元気を失う前に、
早く笑顔を見せてください。
お日様も随分とご機嫌斜めなようで。
こんなに恋しく思っても
なかなか笑顔は見せてくれなくて。
あぁ~、お日様の満面の笑みが見たい!!
みんなの心が元気を失う前に、
早く笑顔を見せてください。
ある方と一緒にお寿司屋さんへ。
梅宮辰夫さんから頂いたという八海山の焼酎をごちそうになりました。
TVで拝見する美食家たっちゃんを信じていなかったので、
「梅宮辰夫さんが一番美味しいって言ってた焼酎だよ!」と聞いた時は
「本当かなぁ~。」と疑いの眼。
しかも大体において「誰それが一番美味しいって言ってた。」というのは好きじゃないんだなぁ。
自分に自信がないみたいで、さみしいわ。
「自分がどう思うのかが大切でしょう?」って聞きたくなっちゃう。
でも、黙ってよ~。そんなことでケンカをしかけちゃいけません。
女性にはそんなこと思わないんだけど、何故か男性には厳しくなるわぁ。
男性には「自分の信念を持って欲しい!」という高い理想が働くのかしら?
とかなんとか、心の中でぼそぼそと一瞬のうちに色々考えてから、
そろりそろりと頂きました!
いやぁ~、これが美味しかった!
香りが高くて素晴らしかった!
焼酎では初めて、もっと飲みたい、と思いました。
梅宮辰夫様、大変失礼いたしました![]()
ご馳走して下さいました○○様お許しくださいませ~~。
女性はもっと素直で可愛くなきゃね、と反省する私。
後ろの壁はアミカで仕上げた天然顔料の壁です。
映えてます!
今読んでいる「アメリカンインディアン聖なる言葉」の中に
興味深い詩が一つ。
あなたの旅の道連れに敬意を
彼らすべての中に神を見よ
黄にも
赤にも
黒にも
白にも
そして混血にも
すべての生命は神聖なのだ
互いの中に創造者の姿を見よ
解説を読むと、
旅の道連れには、苦しみも憎しみもある。それにも感謝しなさい。
黄色は嫉妬、赤は情熱、黒は苦しみ、白は希望、混血は悩み、
それらすべては神聖なのだ。
となっていた。
黄、赤、黒、白、混血。
色彩の心理で語られたのかな?
単に肌の色のお話ではなかったのかな?
訳者であり解説者の加藤諦三さんに伺ってみたい。